厚生政策情報

2013/06/19

[医学研究] 乳酸菌が小腸内の樹状細胞を活性化、強い抗炎症作用を発揮

乳酸菌に特有の抗炎症メカニズムを発見(6/19)《産業技術総合研究所》

産業技術総合研究所とキッコーマンは6月19日に、乳酸菌が腸管内において特有の抗炎症作用を発現するメカニズムを発見したと公表した。同研究所バイオメディカル研究部門と、キッコーマン株式会社研究開発本部が共...

この情報へのアクセスは医療経営情報サービスの会員に限定されています。会員の方はログイン後、閲覧ください。



ページトップへ戻る