厚生政策情報

全 26,883 件
2007-09-06

平成18年度 高額レセプト上位の概要(9/6)《健保連》

平成18年度の1000万以上高額レセプト、116件と過去最高  健保連    

 健康保険組合連合会が9月6日に公表した「平成18年度 高額レセプト上位の概要」。資料では、高額レセプト上位10位の診療行為別の内訳<page.2>や、高額レセプト件数の年次推移などが示されている<page.4&g...  ・・・もっと見る


2007-09-06

高齢者にふさわしい診療報酬体系等のあり方について(提言)(9/6)《健保連》

総合診療医の普及・定着には、診療報酬等によるインセンティブが不可欠

 健康保険組合連合会が9月6日に公表した、「高齢者にふさわしい診療報酬体系等のあり方について」と題する提言書。この提言書は、平成20年4月の後期高齢者医療制度の創設にあたり、6月に公表した「これからの医療提...  ・・・もっと見る


2007-09-06

医道審議会 医師分科会 医師臨床研修部会(9/6)《厚労省》

研修医のモチベーションを考え、1年目の研修診療科目を変更可能にすべき

 厚生労働省が9月6日に開催した、医道審議会の「医師分科会医師臨床研修部会」で配布された資料。資料では、(1)平成18年度「臨床研修に関する調査」報告のポイント<page.1.28>(2)医師臨床研修制度に関す...  ・・・もっと見る


2007-09-05

電子情報処理組織の使用による療養の給付、老人医療又は公費負担医療に関する費用の請求をすることができる保険医療機関又は保険薬局の一部を改正する件について(9/5付 通知)《厚労省》

レセプトオンライン請求できる医療機関・薬局を追加指定  厚労省通知 

 厚生労働省がこのほど、都道府県知事、全国の社会保険事務局・厚生(支)局宛てに出した、療養の給付に関する費用の請求をオンラインで行うことができる保険医療機関と保険薬局に関する通知。  通知は、「療養の...  ・・・もっと見る


2007-09-05

平成19年度 事業評価書(9/5)《厚労省》

平成19年度の厚労省所管事業の評価結果を公表  事業評価書

 厚生労働省が9月5日に公表した平成19年度の事業評価書の要旨。厚労省が所管する事業ごとに、事前・事後・成果重視に分けて、(1)政策体系上の位置付け(2)事業の概要(3)施策に関する評価結果の概要と達成すべ...  ・・・もっと見る


2007-09-05

「後期高齢者医療の診療報酬体系の骨子(案)(たたき台)」の問題点について(9/5)《日本医師会》

後期高齢者の初期診療、主治医(総合科・総合科医)限定に反対  日医

 日本医師会が9月5日に公表した「後期高齢者医療の診療報酬体系の骨子案(たたき台)の問題点について」。  日医は、厚生労働省の骨子案に対して、後期高齢者の外来医療を主治医(総合科・総合科医)に限定しよう...  ・・・もっと見る


2007-09-05

病院報告(平成19年4月分概数)(9/5)《厚労省》

病院の外来患者数、今年4月に大幅な減少  病院報告

 厚生労働省が9月5日に公表した「病院報告」の平成19年4月分概数。平成19年4月末現在の病院の1日平均患者数は133万3002人で、前月に比べ2万1035人減少している。  また、病院の療養病床の1日平均患者数は31万2571...  ・・・もっと見る


2007-09-04

(株)コムスンに対する答申書提出について(9/4)《コムスン第三者委員会事務局》

コムスンの在宅系サービスの承継事業者が決定

 コムスン第三者委員会事務局が9月4日に出した、コムスンの在宅系サービスの承継先の決定について報道発表した資料。  今回決定された在宅系サービスの承継先については、北海道から沖縄県まで都道府県ごとに企業...  ・・・もっと見る


2007-09-04

社会保障審議会 後期高齢者医療の在り方に関する特別部会(第11回 9/4)《厚労省》

後期高齢者医療の診療報酬で評価すべき項目を公表  後期高齢者特別部会

 厚生労働省が9月4日に開催した、社会保障審議会の「後期高齢者医療の在り方に関する特別部会」で配布された資料。この日は、後期高齢者医療の診療報酬体系の骨子案(たたき台)が公表され、外来医療で主治医に求め...  ・・・もっと見る


2007-09-03

福祉用具における保険給付の在り方に関する委員会(第1回  9/3)《厚労省》

福祉用具における保険給付の在り方について検討開始  厚労省

 厚生労働省が9月3日に開催した「福祉用具における保険給付の在り方に関する検討会」の初会合で配布された資料。同検討会は、福祉用具の報酬のあり方等について、見直しや適正化を図るために、論点の整理や技術的な...  ・・・もっと見る



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