[予定] 注目される来週の審議会スケジュール 2月27日~3月4日
来週注目の審議会スケジュール(2月27日~3月4日)(2/24)《厚生政策情報センター》
来週2月27日(月)からの注目される医療・介護関連の審議会は「社会保障審議会介護保険部会」です。 ・・・もっと見る
がんの5年・10年生存率、治療技術の発展などで年々上昇している?
国立がん研究センターが2月14日に、がんの部位別・病期別の5年生存率・10年生存率のデータを公表しました。 ・・・もっと見る
【NEWS】[健康] 受動喫煙対策修正案「小規模店は例外」
厚労省
2020年東京五輪・パラリンピックに向け、「飲食店は原則禁煙」などとする受動喫煙対策を盛り込んだ健康増進法改正案の今国会提出を目指している厚生労働省が、未成年者の立ち入りが想定されない小規模なスナックやバーについては例外とする方向で検討していることが8日、関係者への取材で分かった。 ・・・もっと見る
専門外来・自由診療で収益を上げ外来・在宅診療の充実につなげる
なかつか内科医院(滋賀県彦根市)
中塚院長のモットーは「患者目線の医療の実践」であり、患者や地域からの要望は断らない。特に訪問診療は月100件を超え、末期がんや脳梗塞などさまざまな疾患に対応し年間10人以上の看取りも行っている ・・・もっと見る
[診療報酬] 10対1入院料等の経過措置の取扱いを周知 厚労省
平成28年度診療報酬改定において経過措置を設けた施設基準の取扱いについて(2/23付 事務連絡)《厚生労働省》
厚生労働省は2月23日付けで、2016年度診療報酬改定で、施設基準に経過措置が設けられた診療報酬点数について、今年4月1日以降も算定を続ける場合は所定の届出が必要なことなどを関係者に周知するよう、地方厚生局に事務連絡を送付した。 ・・・もっと見る
[診療報酬] DPCにおけるオプジーボ、告示後の投与は出来高算定 疑義解釈
疑義解釈資料の送付について(その9)(2/23付 事務連絡)《厚生労働省》
厚生労働省は2月23日、2016年度診療報酬改定に関する疑義解釈を発出した。 ・・・もっと見る
【NEWS】[医薬品] オプジーボ類似薬に保険適用
中医協
中央社会保険医療協議会(中医協)は8日の総会で、がん免疫治療薬「キイトルーダ」に関し、15日から公的医療保険を適用することを了承した。 ・・・もっと見る
特集 これからの医療と介護のカタチ(下)
専門家が語る在宅ケアの最新動向
3つ目のテーマ「地域とは何か?/これからの私たちの『地域』はどうあるべきか?」について前夕張市立診療所長の森田洋之氏は医療ニーズについて報告した。 ・・・もっと見る
地域貢献のために調剤薬局でも出来ること(1)
要介護高齢者のお餅のレシピ
お正月が明けた1月9日の日曜日。肌寒い日の午後、関西の都市部・郊外に在る特別養護老人ホーム「幸福苑」(仮称)の大食堂では、地域のボランティアが多数参加して、毎年、恒例の餅つき大会が開かれています。 ・・・もっと見る
[診療報酬] 7対1病院が5カ月で21病院減、多くは10対1へ 日本アルトマーク
7対1入院基本料 半年間で21病院減少 多くは10対1へ ~2016年11月時点~(2/22)《日本アルトマーク》
2016年6月1日から11月1日の5カ月間で、【一般病棟7対1入院基本料】の算定病院は21病陰病床数は6,105床減少したことが、日本アルトマークが2月22日に公表した調査結果で明らかになった。 ・・・もっと見る
