[予防接種] 子宮頸がん予防ワクチン等、予防接種法の定期接種にすべき
厚生科学審議会 感染症分科会 予防接種部会(第14回 10/6)《厚労省》
厚生労働省が10月6日に開催した、厚生科学審議会感染症分科会の予防接種部会で配付された資料。 ・・・もっと見る
2010/10/11 【NEWSのウラ】必要医師数調査のみにとらわれてはいけない
医師不足の実態を把握するため厚生労働省が実施した「病院等における必要医師数実態調査」の結果を受け、鈴木寛文部科学相と細川律夫厚生労働相が会見でコメントした。鈴木文科相はこれまでの医師養成政策の誤りを指摘したほか、女性医師が力を発揮できる環境の整備を訴えた。 ・・・もっと見る
2010/10/11 【Topics】政策決定に寄与する子宮頸がんセミナー開催
子宮頸がん征圧を目指す専門家会議(議長:野田起一郎近畿大学前学長)は9月28日、衆議院第二議員会館にて「政策決定に必須の子宮頸がんセミナー」を開き、参加した民主党の福田衣里子衆議院議員、自民党の松波健太衆議院議員、公明党の松あきら参議院議員ら24人の国会議員などに対し、ワクチン接種の意義などを講演した。 ・・・もっと見る
2010/10/11 【NEWS】成年後見を協議する初の世界会議が開催
横浜市
日本同様、高齢化に直面する約20カ国・地域から専門家約500人が集まっての初の成年後見法世界会議が2日、横浜市のパシフィコ横浜で開幕した。 ・・・もっと見る
2010/10/11 【NEWS】「新薬創出加算は医薬品の価格交渉に影響せず」
四病協
四病院団体協議会(四病協)はこのほど、2010年度の薬価制度改革により加算された新薬創出・適応外薬解消等促進加算について、「本加算創設は医薬品の納入価格交渉に影響を与えるものではない」との見解を発表した。 ・・・もっと見る
2010/10/11 【NEWS】必要医師数調査を受け見解、「問題は医師の偏在」
日本医師会・中川副会長
日本医師会の中川俊男副会長は6日の定例会見で、厚生労働省が先ごろ発表した「必要医師数実態調査」の結果などを踏まえ、医師不足や医師の偏在解消に向けての見解を発表した。 ・・・もっと見る
[在宅医療] 在宅医療推進で、区市町村は都に財政的支援や情報提供を期待
東京都在宅医療推進会議(平成22年度 第1回 10/8)《東京都》
東京都が10月8日に開催した、東京都在宅医療推進会議で配付された資料。 ・・・もっと見る
[雇用] 医療・介護分野、潜在需要を見込み雇用拡大図る 内閣官房
新成長戦略実現会議(第2回 10/8)《内閣官房》
内閣官房が10月8日に開催した、新成長戦略実現会議で配付された資料。 ・・・もっと見る
[がん対策] 平成22年10月末までに、がん診療連携拠点病院の更新申請等を
平成22年度全国がん対策関係主管課長会議(10/8)《厚労省》
厚生労働省が10月8日に開催した、平成22年度全国がん対策関係主管課長会議で配付された資料。本会議は、平成23年度予算概算要求における「がん対策関連項目」などについて、都道府県の主管課長に説明するもの。 ・・・もっと見る
[医療施設] 一般病床は934床減、療養病床は332床増 医療施設動態調査
医療施設動態調査(平成22年7月末概数)(10/8)《厚労省》
厚生労働省は10月8日に、平成22年7月末の「医療施設動態調査(概数)」を公表した。 ・・・もっと見る
