医療ニュース

2014/10/08

【NEWS】 [先進医療] 自動で動く手台「iArmS」、来春にも販売へ

信大脳外など開発

信大医学部脳神経外科学講座(本郷一博教授)が2006年から開発を進めていた手術者支援ロボット「iArmS」(アイアームス)の市販が近づいている。手台が自動で動き、術者の腕を支える同装置。腕の疲労と手ぶ...

この情報へのアクセスは医療経営情報サービスの会員に限定されています。会員の方はログイン後、閲覧ください。



ページトップへ戻る