役職者としてのヒント

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2018/11/21

自己客観視できない残念な人たち

大所高所からものを見る

スタッフとの距離を縮めることや垣根を取り払おうとすることなどは大切なことですが、それは、ある程度の距離があることを前提としているから、大切なことなのです。  ・・・もっと見る


2018/08/30

採用面接の心得

志望動機不要論

志望動機不要論というものがあります。“学生は何社も採用試験を受けるので、どうしても自社に入りたいというケースはまれで、誰もがうまく志望動機を語るのですよ。なので、志望動機を聞いたところで、判定基準にはなり得ませんよ”というものです。  ・・・もっと見る


2018/05/01

信じる覚悟

リーダーの心得

人を信じるとき、信じていた人にその思いを裏切られると、やはりがっくりきます。だからと言って、「裏切られるのが嫌だから誰も信じない」という訳にはいきません。  ・・・もっと見る


2018/04/02

“ざんねん”な上司にならないという現実的な目標

リーダーは、メンバー(部下)に希望を示し、強い意思の基にリーダーシップを発揮し、メンバーを引っ張り、活かして、成果を実現する者です  ・・・もっと見る


2018/03/12

職員が動くとき、組織が変わるとき 第16回

さいごに

初日に若手の女性薬剤師から「お前、何しに来たんだ!」と言われてスタートした私の出向も、6ヶ月を迎え、とうとう出向期間満了となりました。  ・・・もっと見る


2018/03/01

職員が動くとき、組織が変わるとき 第15回

あと一ヵ月・・・

「でも、橋本さんはもうすぐ日本経営に戻っちゃうんでしょ。」IVHの在宅メンバーに言われたとおり、私の出向期間はあと一ヵ月に迫っていました。  ・・・もっと見る


2018/02/01

職員が動くとき、組織が変わるとき 第14回

在宅の展開に向けて

IVHの在宅事業の継続のために、缶の経腸栄養剤にすることに患者さんからの同意が得られたため、無菌調剤室が不要になりました。  ・・・もっと見る


2018/01/05

職員が動くとき、組織が変わるとき 第13回

IVHの在宅事業の継続の道を探る

どうにか事業として継続させるために、何が問題なのかを探るために担当者に何度も話を聞きました。訪問に同行もしました。  ・・・もっと見る


2017/12/01

職員が動くとき、組織が変わるとき 第12回

在宅のIVHをどうするか

これまでの連載とは話が前後しますが、ウメノキ薬局(仮称)に出向した当初、悩みの種がIVH(中心静脈栄養法)をしている在宅患者に、薬剤師が高カロリー輸液を調製して訪問する在宅事業を展開していることでした。  ・・・もっと見る


2017/11/01

職員が動くとき、組織が変わるとき 第11回

月、水、金と週3回発行し続けた本部通信では、様々なテーマを取り上げました。そのほとんどは、私が現場を視察していておかしいと感じたことをそれとなく伝える内容でした。  ・・・もっと見る

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